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合成

kenji
プロフィール画像変えた。ジイさんと孫みたいだが、45年前の自分と現在の自分の2ショット合成。
人の顔が変わる様。重力に素直に従っているな。


「過去の自分との2ショット写真を作る」テーマでのPhotoShop授業面白いかも。

●光など撮影状況が似通った過去と現在の写真を用意する。

●丁寧にクイックマスクなどで切り抜き。

●ピント具合を「ぼかしガウス」で揃える。

●粒子の粗さに差がある場合は「ノイズをくわえる」かフィルターで揃える。
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機能

午後からの授業すっかり忘れていて
一時間も遅刻してしまった。もう、二度としませんから。

いろいろな機能試してみる。

文字大きさ色変え斜体太字下線打ち消し

9、10月記録その2

静デ虎

静岡デザイン専門学校http://www.sdc.ac.jp/の授業(樹脂造形)。9月4日~10月6日の15コマ
神輿の山車となる虎(全長2400ミリ全高1200ミリ全幅1400ミリ)制作

学生によるデザイン画→まとめ作業(図面化)→1/10マケット制作→
原寸発泡スチロールを削り出し→水性樹脂塗布→
ターナー社のイベントカラーで着色。完成。

※県中部の町内会よりの依頼。

依頼側は材料費のみの支出の格安で、そこそこのクオリティの山車を得る。
学生は大きな制作物を創る上での諸々のスキルや流れを学ぶということになっている。

しかし、こういう大きな造形物を作るには専門学校生の技術や理解のレベルではハードルが高すぎた。
専門業者か美大の彫刻科に依頼するべきレベルの内容だ。

学生たちは彼らなりに良くやっていた。ただ身の丈にあった内容を選ばないと学生の考える
部分が少ない。時間の制限もあるのでこちら側で過剰にお膳立てをしてしまい学生は手を動かす
のみの授業になった点は反省。


写真の学生はプロダクト科二年のインテリアコースの連中。

私、笑っていますが、このあたりかなりくたびれています。

この専門学校で虎神輿制作授業と同時期にH社からのかなりややこしい内容の俯瞰図仕事
、前回日記の「09東京」展の作品づくり、年賀状本用のイラストレーションを多数描く
仕事、挿絵のサンプル描きを同時進行。





※いまのところブログの作り方を模索中。画像貼るのもようやく判ったトコロ。

徐々に。
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